講演募集

講演申込締切は2019年11月29日(金)です.
2019年12月16日(月)に延長しました.
投稿用サイトから「新規講演申込」をクリックしてお申し込みください.(外部ページに飛びます.)

原稿提出について

  1. [参加申込用サイト]から,原稿掲載料を参加費と合わせてお支払いください.(準備が出来次第,サイトへのリンクをはります).
  2. 原稿掲載料のお支払いが完了した後,バウチャーコードが発行されます.
  3. 投稿用サイトから,バウチャーコードを使って原稿をご投稿ください.(外部ページに飛びます.)
    • 原稿提出締切は2019年12月20日(金)です.

SICE International Symposium on Control Systems (ISCS) 2020 は締切・投稿先が異なります.
詳しくはISCS 2020 Webサイトをご覧ください.

一般/OS講演

第7回制御部門マルチシンポジウムでは

  • SICE International Symposium on Control Systems 2020
  • 第48回制御理論シンポジウム
  • 第11回プラントモデリングシンポジウム
  • 第20回適応学習制御シンポジウム
  • 第37回誘導制御シンポジウム
  • 第6回システム構築と制御技術シンポジウム

のいずれかのシンポジウムでの発表が可能で,それぞれに一般講演とOS講演を設けます. 以下の場合は申し込みを取り消し致します.

  • 本部門の趣旨・目的のいずれにも該当しない場合
  • 人権侵害や,特定の団体・個人の誹謗・中傷などにかかわる不適切な内容が含まれる場合

詳細はここをご覧ください.

学生ポスター発表

現在進行中の研究,あるいは,これから取り組もうと考えている課題,等々,成果や完成度にとらわれない学生からの積極的な情報発信を期待しています.

詳細はここをご覧ください.

企業技術ポスター発表

新規性を重要視せず,企業における計測制御技術,あるいは,制御理論に対する期待要望,等々,ご紹介下さい.

詳細はここをご覧ください.

一般/OS講演・投稿のご案内

講演申込について

講演申込先および締切

こちらをご覧下さい.

講演原稿

論文形式と発表スライド形式の双方を受け付けます.A4判,1~8ページ,5MB以下のPDF形式による電子投稿となります.詳細はこちらをご覧ください.

原稿掲載料

登壇者は参加費の他に原稿掲載料8,000円が必要です.

投稿先

第7回制御部門マルチシンポジウムでは

  • SICE International Symposium on Control Systems 2020
  • 第48回制御理論シンポジウム
  • 第11回プラントモデリングシンポジウム
  • 第20回適応学習制御シンポジウム
  • 第37回誘導制御シンポジウム
  • 第6回システム構築と制御技術シンポジウム

のいずれかのシンポジウムでの発表が可能です.お申込みの際にどのシンポジウムで講演されるかを選択して頂きます.

SICE International Symposium on Control Systems 2020(ISCS2020)への講演申込は,査読用原稿を別システムから投稿して頂きます.
投稿締め切りが異なりますので注意してください.
詳しくはISCS2020 Web サイトをご覧ください.

原稿採録・著作権について

本シンポジウム(ただしISCS を除く)へ講演申込は査読は行いませんので,講演申込の受付をもって採択とします.ただし,以下の場合は,講演申込を取り消させていただきます.

  1. 募集テーマのいずれにも該当しない場合
  2. 人権侵害や特定の団体や個人の誹謗・中傷などにかかわる不適切な内容が含まれる場合

また,講演論文の原稿テンプレートと大きく異なる原稿は修正をお願いします.この際,修正原稿が締め切りに遅れた場合は講演論文集への収録はいたしません.

講演論文の著作権は計測自動制御学会(SICE)に帰属することとなります.講演論文は,既発表でも差し支えありません.その場合は,論文提出時までに,著作権を所有している学会・団体の定める規定等に基づき,著作権移譲の手続きを著者の責任で行い,論文内で適切に引用する等の対応をお願いします.計測自動制御学会(SICE)が主催した他の講演会で発表された論文については,著作権移譲の手続きは不要です.

学生の方へのお願い

申し込みに際し「連絡先」を登録する必要がありますが,極力「勤務先」を選んで大学の住所を記載して下さい(学生さんがご自宅の住所を記載される場合が増えております.個人情報保護の観点からお気をつけください).基本的に連絡が必要な場合はメールを利用いたします.ご協力お願い申し上げます.共著となる先生方もご指導願います.

講演申込サイトにおける注意事項

講演申込サイトの「発表概要・論文概要」の箇所に記載字数制限があります.この箇所はプログラム編成時に補助的に利用するだけで,プログラム集に「講演概要」といった形で掲載することはありません.概要がわかる程度に記載していただければ充分です.

表彰について

一般講演,OS講演のいずれも「制御部門マルチシンポジウム賞」,「制御部門奨励賞」の対象となります.また,SICE本部から贈呈される「学術奨励賞」も対象となります.詳しくはこちらをご覧下さい.

講演原稿について

スタイルファイル

原稿執筆の際は,以下のスタイルファイルをご利用ください.

日本語(TeX)
UTF8ファイル(zipファイル)
SJISファイル(zipファイル)
EUCファイル(zipファイル)
英語(TeX)
zipファイル
日本語(Word)
docファイル

その他のソフトをご使用の場合,サンプルの体裁に合わせてください. 体裁の詳細は執筆要項もご確認ください.

PDFファイル作成上の注意

次の条件を満たしたファイルのみ投稿可能です.

  • ファイルタイプ:PDFバージョン 1.3,1.4 もしくは 1.5
  • ファイルサイズ: 5 M バイト以下
  • ページ数: 8ページ以内
  • 用紙サイズ: A4
  • 本シンポジウムの予稿集はUSBメモリにpdf fileを収録する形式となりますので,図などはカラーでも構いません.

PDF のバージョンは,Adobe Acrobat をご使用の場合,[ファイル]-[文書のプロパティ]-[概要] からご確認いただけます. PDF ファイルが次の点を満たしていることも各自ご確認ください.もし満たされていない場合,予稿集に印刷される論文が著者の意図するものと異なる可能性がありますのでご注意ください.

  • フォントが埋め込まれている.
  • 各ページの余白は,上 20 mm,下 27 mm,左 20 mm,右 20 mmである.
  • ヘッダおよびページ番号は挿入されていない.

フォントの埋め込みについては,Adobe Acrobat をご使用の場合,[ファイル]-[文書のプロパティ]-[フォント]で表示されるフォントがすべて「埋め込み」もしくは「埋め込みサブセット」になっていることを確認してください.

執筆要項

  1. 印刷トラブルを防ぐため,図中の線はできるだけ太くしてください.
  2. 提出された原稿はそのまま原版にいたしますので,印刷に支障のないよう作成してください.また,原稿提出枚数は8頁までに限りますので,ご注意ください.
  3. ワードプロセッサをご使用になり,A4判で,縦 25cm,横 17cm の枠内に収まるように作成してください.余白は,上 20 mm,下 27 mm,左 20 mm,右 20 mmとします.ページ数を記入しないでください.ページ数および本シンポジウム名はこちらで脚注欄に貼り付けます.
  4. 原稿は,(1) 和文による題目(本文より大きく),(2) 和文による著者名(所属),(3) Title in English,(4) Authors (Affiliations),(5) Abstract in English(約 100 words),以上を用紙左右の中央,続いて(6) 本文,(7) 引用文献(5.引用文献を参照)の順にお書きください.英文原稿の場合もこれに準ずるものとします. 文字の大きさ(ポイント数)や字体などについてはサンプルをご参照ください.
  5. 図には Fig. 1,Fig. 2...表は Table 1,Table 2...のように英文説明をつけてください.
  6. 引用文献は,以下のとおりお書きください.
    雑誌の場合:番号) 著者:論文題目, 雑誌名, 巻(太字)-号, 始ページ/終ページ (年)
    単行本の場合:番号) 著者:書名, 始ページ/終ページ, 発行所, (発行年)
  7. シンポジウム予稿集に掲載された論文の著作権は計測自動制御学会に帰属することになっておりますので,ご了承ください.
  8. 講演申込時に登録された著者・題目等は,原則として変更できませんのでご注意ください.

発表について

詳細が決まり次第公開いたします.

学生ポスター発表・投稿のご案内

現在進行中の研究,あるいは,これから取り組もうと考えている課題,等々,成果や完成度にとらわれない学生からの積極的な情報発信を期待しています.

講演申込について

講演申込先および締切

こちらをご覧下さい.

予稿集掲載

予稿集にPDF形式によるポスター原稿を掲載します.
また,ポスターに換えて,A4判,1~8ページ,5MB以下のPDF形式による論文原稿も受け付けます(論文原稿は一般/OS講演に準じます).

予稿集掲載料

発表者は参加費の他に掲載料6,000円が必要です.

ポスター規程

A0縦判1枚のポスターを持参のうえ,指定場所において掲示,説明をお願いします.

発表審査について

計測自動制御学会の会員資格(学生会員を含む)を有する学生ポスター発表者は,制御部門マルチシンポジウム優秀ポスター賞の審査対象となります(応募は不要です).

※事務手続きのため,2020年2月14日時点で会員資格を確認します.非会員の方は入会手続きをお急ぎください

企業技術ポスター発表・投稿のご案内

新規性にはこだわらず,企業における計測制御技術,あるいは,制御理論に対する期待要望,等々,ご紹介ください.

講演申込について

講演申込先および締切

こちらをご覧ください.

予稿集掲載

予稿集にPDF形式によるポスター原稿を掲載します.
また,ポスターに換えて,A4判,1~8ページ,5MB以下のPDF形式による論文原稿も受け付けます(論文原稿は一般/OS講演に準じます).

予稿集掲載料

発表者は掲載料50,000円をお支払いください.本掲載料には,2名分の参加費が含まれております.

発表について

ポスター規程

A0縦判1枚のポスターを持参のうえ,指定場所において掲示,説明をお願いします.

機材持込

ご希望の場合は,実行委員会へご相談下さい.

発表審査について

計測自動制御学会の会員資格(賛助会員を含む)を有する企業技術ポスター発表者は,制御部門マルチシンポジウム優秀ポスター賞の審査対象となります(応募は不要です).

※事務手続きのため,2020年2月14日時点で会員資格を確認します.非会員の方は入会手続きをお急ぎください.

表彰について

部門による表彰

MSCS2020に申し込まれる講演・ポスターから新規程が適用されます.詳細はこちらをご覧ください.また,賞に関するご質問等はこちらのお問い合わせフォームよりお問い合わせください.

一般講演,OS 講演,学生ポスター発表,企業技術ポスター発表に対し,部門が関与する分野における発展に寄与するところが大きく,かつ優れた研究発表を行った登壇者個人と団体に「制御部門マルチシンポジウム賞」,「制御部門奨励賞」,「制御部門マルチシンポジウム優秀ポスター発表賞」を贈呈いたします.部門賞の受賞者は原則として計測自動制御学会会員とします.

賞の規程などの詳細はこちらをご覧ください.

過去の受賞者一覧(旧規程)

制御部門マルチシンポジウム賞

部門が関与する科学技術および産業の分野における発展に寄与するところが大きく,かつ優れた研究発表を行った登壇者個人,技術者,団体に贈呈します.

申請方法

下記応募フォームにてご応募ください.計測自動制御学会に未入会の方で申請される方は,申請の際に入会予定日(2020年1月24日以前)をお知らせください.

マルチシンポジウム賞応募フォーム

制御部門奨励賞

部門が関与する科学技術および産業の分野において,今後の発展に大きく寄与すると期待される研究発表を行った新進の学生・研究者・技術者個人に贈呈します.(SICE学術奨励賞とは異なりますのでご注意下さい.)

申請方法

応募は不要です.

制御部門マルチシンポジウム優秀ポスター発表賞

部門が関与する科学技術および産業の分野に関する優れたポスター発表を行った学生・研究者・技術者 個人に贈呈する.ただし,年次大会ごとに10件以内とする.

申請方法

応募は不要です.

SICE学術奨励賞

SICEより贈呈される「学術奨励賞」です.

SICE(部会,支部も含む)が主催する講演会・シンポジウム等の研究発表会において優れた内容の研究報告を行ったあらかじめ登録した登壇者に対して贈呈されます. (研究奨励賞は年齢30歳以下(発表時),技術奨励賞は年齢35歳以下(発表時)の方を対象とします.)
本マルチシンポジウムで発表された講演も審査の対象になります.

賞の規程などの詳細はこちらをご覧ください.

申請方法

原稿提出締切までに,こちらの応募ページからご応募ください.